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雪かもな [音楽のこと]



SIONの『雪かもな』。
明日は寒くなるぞって日の夜に聴きたくなる一曲です。
どうせ冷えるんだったら降って欲しいな。
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N.H.O.P. & Sam Jones 『Double Bass』 [音楽のこと]

2009_1008.jpg

ここんとここのCDばっか聴いています。

N.H.O.P.とSam Jonesという二大ジャズ・ベーシストが共演するアルバム、『Double Bass』。
1976年の録音です。

ジャズというと、評価基準がどうしても技巧的な部分に走りがちなんですが、
わたしの基準はいたってシンプル。
聴いていて気持ちよいか否か・・・この一点のみです。
このアルバムは最初っから最後まで、とにかく気持ちいいんです。

N.H.O.P.は技巧派の代表みたいなひとですから、もちろんすばらしいテクニックも持っています。
でも、テクニックだけじゃない、その向こう側にあるすてきな場所に二人仲良く行っちゃった・・・
そんな気にさせてくれる一枚です。

どうしてもメロディアスなN.H.O.P.が目立ちますが、なかなかどうしてSam Jonesもいいですよ。
いぶし銀だね。いぶし銀。
その渋さがとどまるところを知りません。

きょうはなんだか文章めちゃくちゃですが、ま、それほどエキサイティングかつスリリングかつ
ピースフルなアルバムというわけなんですよ。
なかなかそのへんのレコードショップやレンタルショップには置いてないんで、
興味のあるかたは声かけてくださいな。
貸したげますから。
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Niels-Henning Orsted Pedersen 『A Felicidade』 [音楽のこと]

まだまだ残暑がきびしいこんな日は
クールなジャズでチルアウトしようじゃありませんか。

デンマークのジャズベーシストといえばこのひと、のペデルセンが決めてくれちゃってます。

原曲はあのアントニオ・カルロス・ジョビン。
マルセル・カミユ監督の1958年の映画、『黒いオルフェ』サウンドトラックより。

『A Felicidade』


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Michel Petrucciani Trio 『Training』 、『Little Peace in C』 [音楽のこと]

梅雨の合間にちょっと晴れた、こんな日は
Jazzとコーヒーでテンションあげてこ。

ここんとこジャズばっか聴いてるわたし。
なかでもいちばんのお気に入りがこのひと、ミシェル・ペトルチアーニ。
爆音で聴いて、踊ろうぜベイベー!!

『Training』



『Little Peace in C』


Michel Petrucciani (P)
Mroslav Vitous(B)
Steve Gadd(Dr)
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RIP SLYME Live [音楽のこと]

2009_0621_2.jpg
イルマリもびっくりの35度という最高気温のなか
きょうはレレちゃんと子どもたちが待ちに待った RIP SLYME のジェットシティ初Live。
発売されたばかりのアルバム『JOURNEY』からの曲を中心に
ヒット曲をメドレーでやってくれたりサービス満点でした。

それにしても、爆音のなか5曲目あたりからアンコール前あたりまで爆睡した2号。
なんとぜいたくな子守唄!

帰り道にこにこ顔のレレちゃん。
あなたが笑っていてくれさえすれば、わたしは満足ですたい。
またいこな。
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SION 『通報されるくらいに』 [音楽のこと]



七転び八起きのそんなわたし達へのラブソング。
1998年の東芝EMI移籍第一弾アルバム 『SION comes』 より。
HQボタンをポチっとでどうぞ。
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Blankey Jet City 『海を探す』 [音楽のこと]



ハートにヒビが入るほどきれいな
海を探しに行く物語
走るクルマの屋根に登って
風になったつもりで始めるのさ

ハートにヒビが入るほどきれいな
海を探しに行く物語
夢を失くした友とふたりで
風にもらった秘密の合言葉で

1997年発表のブランキー・ジェット・シティ初のセルフ・プロデュース アルバム
『LOVE FLASH FEVER』から。
このアルバムのエンディングを飾る一曲。
美しすぎて声も出ん。
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Sherbets 『トカゲの赤ちゃん』 [音楽のこと]



2001年の傑作アルバム『Vietnam1964』からの一曲。

激しさ、優しさ、醜さ、美しさ・・・いろんなもんが同居してます。
突き詰めれば、わたしにとってのロックとは浅井健一なのかもしれません。
この人と同じ時代を生きることができてラッキーです。

ベンジーはこう歌います - 『ひとりぼっち それは世界さ』。
目を閉じて聴いてみてください。

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おつかれ気味のみなさんへ [音楽のこと]


SION 『がんばれがんばれ』


SIONと福山雅治 『たまには自分を褒めてやろう』

ちょっとつかれたなってときに聴きたくなるSIONの2曲です。
あなたの一言でわたしはどこまでも行ける。
そんな気になってもう20年以上経ちます。
この世界にSIONの歌があってよかった。
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Tom Waits 『Tom Traubert's Blues』 [音楽のこと]



わたしの心の片隅でいつもピアノを弾いてくれている。
そんなアーティスト、トム・ウェイツ。
1976年のアルバム『Small Change』からの1曲を紹介します。

この曲を聴くたびにどっか持ってかれそうになっちゃいます。
天使の声っていうのはきっとこんなんに違いないな。
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